インリーソーラーの産業用太陽光発電システムは価格の安さがポイントです。

結晶系太陽光パネルメーカーにおいて世界で初めて一貫した生産プロセスを構築しており、大量生産による低コスト化を実現しています。
1,500V対応モジュールもありストリング数を減らすことでのコスト削減や発電損失低減などによるエネルギー収率を向上させられます。

太陽光パネルのラインナップも多様で12バスバー採用パネル、両面発電パネル、ホットスポットフリーモジュールなどがあります。
ホットスポットフリーモジュールはすべてのセル間にバイパスダイオードを配置しており、影のかかる太陽光発電システムの発電量低減にも有効としており設置場所の自由度を高められます。

通常10年間の製品保証も、インリー25・インリー15の付帯サービスをつけることで延長することができ、さらに付帯サービスとして第3者保証機関である日本リビング保証によるバックアップ保証が受けられます。

万が一メーカー倒産や事業撤退されても、第3者保証機関によりサポートが受けられる制度です。