京セラ
京セラ住宅用太陽光の特徴や導入メリット
京セラは住宅用太陽光発電システムを国内で初めて販売したメーカーです。
1993年の販売から現在まで30年以上もの稼働を実証できている京セラの住宅用太陽光発電システムは長期運用の信頼性が高いと評価されています。なお1984年より稼働をしている京セラの太陽光発電システムは現在も稼働しており、太陽光パネルの出力低下率はわずか17%という長寿命品質を備えています。
京セラの住宅用太陽光発電システムである「RoofleX(ルーフレックス)」なら台形モジュールを含む7種類の太陽光パネルを組み合わせることで住宅屋根への設置容量を最大限高められます。自由自在のパネルレイアウトで、狭小屋根から複雑な形状の屋根まで設置容量を最大化することが可能です。和瓦、平板瓦、スレート瓦、縦葺き板金、縦葺き板金、アスファルトシングルといった多様な屋根に設置可能で、日本の様々な住宅へ対応できます。
機器保証、出力保証、自然災害補償の長期トリプル保証もあり、長い間安心してご利用いただけます。
京セラの太陽光発電
エコノルーツ
- KT410W-108HL4B(410W)
- KT410W-108HL4(410W)
- KT230W-60HL4B(230W)
防眩仕様太陽光パネル
- KT440G-108NL4(440W)
- KT400G-108HL4(400W)
- KT220G-60HL4B(220W)
京セラ蓄電池の特徴や導入メリット
長年の住宅用太陽光発電システムの販売実績を活かして、蓄電池においても定評があります。
半固体クレイ型蓄電池システムEnerezza Plusは1台あたり5.5kWhの容量を備えています。最大で3台まで増設できるため、5.5kWh・11kWh・16.5kWhと、ユーザーはご自宅の太陽光発電システムの容量や生活スタイル、非常時の電力需要に応じて、最適な容量を選択することが可能です。
またこの製品は、世界初の半固体クレイ型リチウムイオン蓄電池を内蔵しており、長寿命と高安全性を実現しています。
デザイン面でも滑らかな曲面と統一感のある外観で、住空間に溶け込むように設計されています。
リモコンの表示もシンプルな操作で日々使いやすい形になっています。ユーザビリティに優れ、蓄電池の残量や発電量などを簡単に確認可能です。
さらに、LTE専用回線と通信モデムを標準装備しており、専用サーバーへの接続で個別動作の状況を把握する見守りサポートが行われています。
京セラの蓄電池システム
Enerezza Plus(エネレッツァ プラス)
- EGS-MC0550(5.5kWh)
- EGS-MC1100(11.0kWh)
- EGS-MC1650(16.5kWh)
Enerezza(エネレッツァ)
- EGS-LM0550(5.5kWh)
- EGS-LM1100(11.0kWh)
- EGS-LM1650(16.5kWh)





